【はじめに】私とコーヒー

こんにちは、ぐぅです。

コーヒーに関する記事を書くにあたって(一部自己紹介とも重複しますが)

ぐぅのコーヒーに対する考えなどを紹介してみたいと思います。

私とコーヒーのこれまで

まず、私のコーヒーに関する歴史です。

中学生の頃・学校の職員室に漂うコーヒーの香りに魅了される
・ブラックコーヒーは飲めず、コーヒー牛乳をよく飲む
高校生の頃・コーヒー牛乳、カフェラテなどを楽しむ
専門学生の頃・インスタントのブラックコーヒーが飲めるようになる
社会人時代・スタバデビュー
・甘いもの目当てでカフェを巡る
(コーヒーは甘いもののお供という認識)
・見よう見まねで、家でドリップするようになる
2年前・主婦になり転職、カフェのアルバイトを始める
・コーヒーの勉強を始める
・スペシャルティコーヒーにハマる
1年前・夫の転勤でアルバイトを辞める
・自家焙煎を始めて、間借りカフェのオーナーに
現在・不定期で間借りカフェ営業中

こんな感じで、仕事としてコーヒーに関わっているのはここ数年。

日々コーヒーの勉強中です。

今後はバリスタに関する資格取得も目指しています。

コーヒーへの想い

コーヒーの魅力はさまざま

コーヒーに感じる魅力は人それぞれです。例えば…

・香りが好き

・眠気覚ましのため

・コーヒーの苦味が好き

・コーヒーを出す喫茶店やカフェの雰囲気が好き

・ケーキのお供になんとなく飲んでいる

・新しい豆を見つけると飲まずにはいられない

など

コーヒーに感じる魅力や楽しみ方、コーヒーを飲む理由は人によって違うと思います。

そして、缶コーヒーもインスタントコーヒーも、

コンビニのコーヒーも喫茶店のコーヒーも、どれも「コーヒー」で、どれも「美味しい」

だから、どんなコーヒーや飲み方が「正解」とか「不正解」ということはない

思っています。

私的、コーヒーの好きなところ

そんな私はコーヒーの「包容力」に魅了されております。

気持ちが落ち着かない時にホッと一息つかせてくれて

一杯飲み終わった時、「まぁがんばれよ」って、ちょっとだけ背中を押してくれるような

心強い味方って気がしています。

いつ飲んでも美味しいけれど、特に朝方の少し薄暗いくらいの時間帯に

食卓で家族と飲むコーヒーが好きです。

私はコーヒーのことを何も知らない時から、充分楽しんで、満足していました。

でも、バリスタを経験して色々知ってみたら

前よりももっとコーヒーのことが好きになったので

これから、興味のある方にシェアしていければと思います。

記事の内容によっては主観的なことも多くなると思うので、

もし科学的な内容や理論に興味がある方はそういった本や

有識者の方の知見をご参照ください!

ここまで読んでいただきありがとうございます!

まだまだ勉強中の身なので、何かお気づきの点やご指摘等がありましたら、

気軽にコメントいただけると嬉しいです!

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